等彌神社

大和八木駅のホームから見える『黄金の鳶』の像

日本書紀に書かれている神武天皇が和歌山側から大和国に攻め入った際の負けそうになった時に黄金の鳶(トンビ)が飛んで来て勝つことができたという霊鳥

そのトンビが降り立ったのが大神神社の南に位置する等彌神社の鳥見山

等彌神社から鳥見山に登拝でき 頂上付近には霊時(まつりのにわ)といわれる神事ごとをされる巨大な磐座がある

とみじんじゃは トンビトンビトミ 

鳥見山は    トンビトンビトリミ

そして そのふもとには

外山と書いて『トビ』と読む地名 トンビトンビトビ

と『黄金の鳶』トンビ

等彌神社の鳥居をくぐってすぐのところに社務所がある

お札や御守りの中に土偶が立っている

等彌神社の境内の木の根元から出土されたという

顔はトンビ 身体は人 の形をした土偶

何に見える?

アレにしか見えんよね😆😆

このトンビ そりゃ~黄金の光りで降りてきたでしょう😆😆

境内に入るととたんに冷んやり清らかな空氣

水の中で浮遊しているかのように身体が軽い

等彌神社がいつだって氣持ち良いのは

上と下のエネルギーが繋がっているから

全ての物質は素粒子でできている

目に見えるものも見えないものも

その素粒子 ソコには

エネルギーがある

その人その人にBestなカタチ

視覚 音 香り 体感 ビジョンで

エネルギーが伝えてくる

自分が感じたことが本当のこと

同じエネルギーを違って見えても感じても

あなたが感じたことが本当のこと

たくさんの答え合わせ

たくさんの氣づき

本来の力の開花

本来の輝きの開花

そこからの

スキルアップ

帰り際に

美しい雲

美しい夕焼け

そこにあるのは

愛と感謝だけ

光りと軽さだけ

こころとからだ

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